ルンバが破綻、ゴープロも

米GoProが「身売り」検討、売上高半減 中国DJIが性能面で躍進

2026年5月23日 日本経済新聞

かつて日本がやっていたことを、今度は中国がやっています。

お掃除ロボットの次はアクションカメラです。もっとも、ルンバの場合は、開発を怠ったことが原因ではありますが。LiDARを使えば精度が大幅に向上するのに、カメラ方式にこだわ理、中国メーカーの後塵を拝してしまった結果のようです。

うちも初期のルンバがまだ動いています。かなりおバカですが、まあまあ使えます。

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